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10月06日
木曜日

創世のシルバーホーク


 ダライアスバーストアナザークロニクルエクストラフェイズ2にアップデートの日なので朝一でゲーセン行って来た
 さすがに平日、全然人がいなかったので500円も連コしちまったぜふへへ

 ジェネシスで光導ルートクリアしてきた
 αレーザーはお手軽にカウンター出来て楽しいね
 Gでの画面が見えなくなるくらいの太さになってくれたらもっと良かったのに







 サヤ「さて、少々調整に時間がかかってしまいましたが
    いよいよ本当に試射実験ですよ」
 アサガオ「縮退炉のおかげで、家のコンセントを使わずに済みますからね」
 サヤ「最近はデジカメも無線でパソコンに写真が送れる時代なので
    それを真似して無線でエネルギー供給も出来るようにしてみました」














 ユキ「そっちの先っぽを輪っかに通して…そうそう、上手ですよ」
 コトハ「む〜………」





 ドカーン!!!!!






 コトハ「きゃぁっ!!!!!」
 ユキ「…………」



 間にイベント挟んで遅れたけどドルショオフレポ後編



[拍手レス]
 5年かかってストラさんをおくさんに認めたと言う事は、
 あともう5年くらいしたら「ユウもコトハもぼくのおよめさん」って
 言うフラグが立ってるような気がしなくも無いのですがーw

 その
 りくつは
 おかしい
 娘に手なんか出さねーし!
 でもどこにも嫁になんかやらねーし!やらねーし!





10月10日
月曜日

リアルアサギシティ


 ダライアスバーストアナザークロニクル EX P2
 光導ルート1.5億まで上がった
 敗因はフォッセル裏回り失敗、エイの砲台α破壊失敗、暴君8倍落とし失敗
 うん、全体的に失敗してる
 でもちょっとずつ点数上がっていって面白い





 それはそうとちょっと神戸行ってきた
 身軽で行きたかったのでユキとストラの二人だけ
 みんなお留守番ありがとうねー





10月16日
日曜日

古代の力と黒い爆丸 プロローグ


 今日のダラバーAC
 
ジェネシス光導1.7億まで上がったので、光導ルートは一段落して捕鯨ルートへ
 Gゾーンのデブリでだいたいしぬ
 最近ジェネシスの真価は威力も太さも足りないパチ物のαビームじゃなくて
 ほとんどの弾幕を打ち消せるオプションなんだと気づいた
 まあ本物のA.N使ったらクリオネさんに怒られちゃうもんね…




 ここからのお話は長そで氏のブログ「俺とお前とフィギュアロボ」のここでのネタと繋がっていたり
 また久々の長編になりそう(目を泳がせながら






 ガシャーン!!!
 提督「ごふっ!?」



 コトハ「なんだろうこれ…?」
 ユウ「あ、これあれだよ爆丸バトルに使うやつ
    縒玖良やノエルがつけてた」
 コトハ「なんでそんなのが家に…?
     っていうかユウちゃん、触って大丈夫なの?」

 ―――力を…貸してくれ―――





 コトハ「えっ…?」
 ユウ「どったのコトハ?」
 コトハ「今、何か聞こえた…?」
 ユウ「???」




 ユウ「ボタン押してもなんもいわないし
    壊れてるのかなー(ゆっさゆっさ」
 コトハ「ちょっ…そんな乱暴に扱っちゃ………」







 ボトッ
 コロコロ…………
 「「………………!?」」


 つづく





10月17日
月曜日

ひろったー

 ダラバー
 うんクジラさんキツイ
 設置がないから必然的にガチ避けするしかないんだよなー…
 今度はセカンドのアホみたいな火力も面白そうだしちょっとやってみたい





 ばいおれんとるーらーとですざうらー
 TF神戸で買ってきたオオグソクムシを暴君カラーで塗っただけ
 最近こういうペット的なのがいいなーと思う
 ユウ「お父さん、この子飼ってもいい?
    鳥に攫われそうになってたの
    ビームも出るよ!」
 またすぐ世話しなくなるからダメよ
 っていうかそんなの見たらお母さんが悲鳴あげるぞ…


 日月と休みでずっと工作やってた
 どうにもクラフトに使えるルーンポイントが回復しなくてちくちくできない
 たらこねーさん、頼まれもんはもうちょっと待ってくだちい…





10月20日
木曜日

野生のクリア爆丸の貴重な狩猟シーン


 今日のジェネシス捕鯨
 紫レーザーと赤そうめんが鬼畜すぎる
 ZONE:Gのデブリは抜け方がわかってきたからちょっとは上達してるはず
 デメニギスの体力調整も要練習



 爆丸の聖龍セット早売り買ってきた



 彼らは群れで狩りをします(どうぶつ奇想天外!風のナレーションで
 ぱう「パウッ!?パウパウパウ!!!」

 ユウ「ぱうは人気者だねー」
 コトハ(大丈夫なのかな…あれ…)





10月22日
土曜日

古代の力と黒い爆丸 その1


 ちょっと前のダラバー
 先客がいて高校生のカップル様が仲良く裏捕鯨してた




 前回のおはなし




 ユウ「爆丸…だよねこれ…(つんつん)」


 ―――声が…この声が聞こえたら―――



コトハ「え…?」


 ―――力を貸してくれ!―――



 コトハ「この爆丸からだ…」
 ユウ「うn…?」
 コトハ「さっきも声が聞こえたの!
     『力を貸して』って!」



 コトハ「きっと何かg…………」

 カッ!!









 ?「あー…
   これでようやく動けるな…」
 コトハ「…」
 ユウ「…」


 「「…………誰?」」





10月30日
日曜日

古代の力と黒い爆丸 その2


[ジェネシスダラバー]
 捕鯨ルートに加えて裏光導にも手を出してみる
 フォーフォルドカウンターでボス落とすパターン構築中



 前回のおはなし




 コトハ「え…あ…あぅ……」
 ?「さってと…
   俺の封印を解いてくれたのはお前か?」
 コトハ「えっ…その…た、たぶん……」
 ?「そうか…なら、お前にその資格があるって事だな
   お前、名前は?」
 コトハ「コトハ…です…」
 ?「俺はドラガオン
   かつてメタ・ドラゴノイド率いる魔竜の一族と戦っていた戦士だ」
 コトハ「(ど、どうしよう…なんか変な人に見えるなぁ……)」


 ドラガオン「太古の昔、俺たちはヤツらと戦い
       大きな犠牲を払いながらもメタ・ドラゴノイドを封印した」
 コトハ「はぁ…」
 ドラガオン「そして今、ヤツが再び目覚めようとしている
       だからコトハ、俺と一緒に戦ってくれ」
 コトハ「えぇ!?…そんな事急に言われても…」




 ドラガオン「ヤツの復活の兆しを感知した俺は
       完全に封印を解く力を持った爆丸バトラーを探し彷徨った
       そしてようやく見つけたんだ、その資格を持ったバトラーに」
 コトハ「うぅ…」
 ドラガオン「ヤツを放っておけば、この世界にも影響を与えかねない
       お前にしか出来ない事だ!」


 コトハ「……………わかった」


 ドラガオン「決まりだな
       よろしく頼むぞコトハ」
 コトハ「うん、よろしくドラガオンさん」





 コトハ「で、ユウちゃんはさっきから何してるの?」
 ユウ「こ、このスイッチは使えないな……あたたた……」
 ぱう「パ、パウゥゥ……」




モドル