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01月02日
日曜日

あけおま!



 ユキ「皆様、一日遅れてしまいましたが、新年明けましておめでとうございます」
 ストラ「旧年はマスターの相手をしてくださってありがとうございました」


 ストラ「今年はもっと頻繁に更新されるといいわね」
 ユキ「あはは…
    やっぱりTwitterに居る時間が長いからですかねー」
 ストラ「いや、最近はそんなでもないみたいよ」
 ユキ「えっ…じゃあなんであんなに更新頻度が…」
 ストラ「あれ」



 おま…(カツーン
 おま…(カツーン
 ふる…おま…(カツーン



 ユキ「………こほん…それでは、2011年も私たちやオーナーの事を宜しくお願いいたします」


 ストラ「流したわね」
 ユキ「あれは今触っちゃいけない状態ですね…」



[拍手レス]
 明けましておめでとうございます
 今年も去年同様サンショウオさんの発展とご活躍を応援しております
 今年のワンフェスでお会いする事がありましたら、その時はよろしくお願いします
 byΩ

 明けましておめでとうございます
 今年も宜しくお願いいたします

 WFオフでけだえとハグ!!(その隙に逃亡しながら





01月08日
土曜日

(例のBGM



 突然だけど、某所で教えてもらった技術を使ってパンストのような物つくったよ!
 ストラ「これで黒素体で誤魔化さなくてすむわね
     暖かい暖かい」
 しかしこの絶妙な透け具合がフンスフンス
 ストラ(うわぁ……


 まあ、それはそうとしてだ
 もう一つ渡したい物、というかもう渡してある物がある
 ストラ「?」



 ちょっとジッとしてろよ動くと危ないぞ
 ストラ「この時点で嫌な予感しかしないんだけど…」





 (シュポーン









 ストラ「ちょっ…いま何か駄フラみたいな音が!
     っていうか確実に何かもげてるわよね!
     何してくれたの!?」



 まあ落ち着いて鏡でも見なよ
 ストラ「え…これ……」
 いやさ、やっぱお前も一応はおんなのこなんだから髪型のバリエくらいあった方がいいなと思ってだね
 短いからあまり大きく変わらないとはいえ、その髪型も似合ってるぞ
 ストラ「そ…そう、かな……
     ………ありがと……
     『一応』って単語が気になるけど」
 HAHAHA






 普段髪を結ってる娘が髪をおろしたりするとドキッとするよね
 いつもと違う感じがいいよね


 もうね
 難しい話は電界25次元の片隅に置いといて
 ユキもかわいいしストラもかわいい
 ふたりとも大好き!
 もうそれでいいじゃないかと

 ……いいよね?
 ストラ「そこでこっちに振らなきゃもう少しはカッコついたと思うんだけどなぁ…」
 ユキ「あはは…そこがオーナーらしいんですけどね…」



[拍手レス]
 あけおま!サンちゃんがハグされてる隙に逃げるのは僕の役目です
 き、きしゃまー!!


 Wフェスオフはなんとか参加出来そうです
 所で・・・何処ヘ行クオツモリデスカ・・・?(肩を掴みながら

 WFオフ会場でぼくとあくしゅ!
 その時はよろしくお願いしますですよー





01月10日
月曜日

けいおん!?










 うちの子天才じゃないかしら!(親バカ





01月17日 月曜日

奇術サイドの敗北


 ドルショ行ってきた
 一番の収穫はユキとストラの靴だね






 ユウ「じゃあ、中にはいったらチャック閉めてね」
 コトハ「う…うん…」




 ユウ「閉めていいよー(もぞもぞ」
 コトハ(…なんでこんな事したがるんだろう…
     そもそもどうやって入ってるんだろう…)

 ジー………バキッ


 コトハ「…………」
 ユウ「ねーコトハー
    今の音なにー?」






 ストラ「ふーようやく外れた…」
 ユウ「うっ…ふえっ………」
 ユキ「バカな事やってるからですよ
    まったく…心配させないでください」


 しばらくの間、彼女が閉所に潜り込む事は無かったとか何とか





01月31日

月曜日

コウノトリも大忙しね



 ねえユキ…
 ユキ「どうかされましたか?」
 そろそろこの前の話の答え、聞きたいかなーって…
 ユキ「……」
 前にはあんな事があったし…またユキに大変な思いをさせちゃうだろうけど…
 ユキ「私も、今日その話しをしようと思ってました」
 え…



 ユキ「準備、出来てますよ」
 いつのまに…
 ユキ「オーナーがお仕事してる間に姉さんにお願いしたんです」
 じゃあ、また一ヶ月くらい…頑張ってくれる?
 ユキ「はい…」
 ありがとう…ユキ…




 ユキ「オーナー…」



 (ペイント弾速射






 特に意識もせず、お迎えしたときに「声」が聞こえた神姫って凄く久しぶりだった
 だからこそ、この子は大切にしてあげたいと思った

 一瞬コトハの妹として…とも考えた
 我が家でのCSC作成方法なら僕のDNAがあればいいわけだから
 ちょっと指の先切って血をだsおいやめろそこは動脈だ
 でもやっぱりコトハとの関係は特殊であり特別だからこそ他に例を作っちゃいけない、オンリーワンじゃなきゃいけないという考えに至った

 なんていうかあれだよね
 もうね拙僧がないというかなんというか
 わかってるねんで!?



[拍手レス]
 ドルショ乙でした―!
 神姫サイズの靴も売ってるんですね(><)就職したら一度行ってみたいなぁ
 ユウちゃんドンマイです(==;)エスパー伊藤はハードル高いわ…
 あおちり

 おつありですー
 神姫サイズというよりは、23cmドールの靴を無理やり履かせているだけなんですよ
 まあそれほど違和感もないしいいかなと思いまして

 (特殊な訓練を受けた方による実演です。決してマネをしないでください)





モドル