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さらまんだいありぃ


近況報告
 15/09/21
 日記更新
 15/01/08
 日記更新

あばうと  ろぐ  ヒwiヒヒer

09月21日
月曜日

きゅうねん



 9月21日はユキとユウの誕生日でしたよ
 ふたりともおめでとう
 ユキ「ありがとうございますオーナー
    みんなもありがとうございますね」
 ユウ「ありがとー!ケーキ!!
    縒玖良!一緒に食べよ!」
 ちゃんとみんなで分けるんだぞ





 まあ後で二人でって思って別のも用意してあるんだけどね
 ユキ「オーナー…今日は、ありがとうございます」
 改めて誕生日おめでとう



 ユキ「9年…なんだかあっという間でしたね…」
 ほんとにねー
 あの頃はまだ学生だったね…



 なににしても、今まで一緒にいてくれてありがとう
 ユキ「そんな…
    こちらこそ、私を傍に置いてくれてありがとうございます」
 これからもずっとよろしくね
 ユキ「はい!オーナー」





01月08日
木曜日

ぼく コブロン



 サヤ「と、いうことでサクっと形だけ作ってみましたよメモリーカード」
 アサガオ「平行世界の自分の持つ能力を一時的に使用することが出来る、というアイテムですね」
 サヤ「コトハお姉ちゃんやユウお姉ちゃんの異相次元航法推進システムの応用で別世界の観測自体は出来るものの、干渉する事は出来ませんでしたが
    これがあればある程度の干渉が可能です」
 「カキンスルモシュ!!!!ガチャマワスモシュ!!!!」
 アサガオ「しかし、平行世界から転送した能力を安定してこちら側に繋ぎ止めるための部品がまだですね」
 サヤ「それなんですよねー
    その部品にはポレレドロクチンという成分が必要なのですが、どうやらこっちでは調達が難しいみたいで…」
 アサガオ「一部の深海クラゲの体組織に含まれている成分ですか
      …おや、今までサヤ様が集めたデータの中に、非常に近い性質を持った物質がありますね」
 サヤ「マジですか!?
    っていうか文字多いですね」




 サヤ「なるほどセルメダル…
    ス○ラコイン的な物なんですかねー」
 「クサカウモシュ!!!キョウリョクセンハシルモシュ!!!!」
 アサガオ「縮退炉の燃料にも使用されていますが
      これなら安定して入手出来る素材ですね」
 サヤ「なるほど…
    では早速…」




 バキィッ!!!!
 アンク「ギャー!!!!」
 「メモカキョウカスルモシュ!!!!!!」



 アンク「てめぇ!!なにしやがる!!!」
 サヤ「べ、別にいいじゃないですか…殴ればいっぱい出てくるんですから
    ぜー…ぜー…」
 アンク「ふざけんな!!!いくらでも出てくるわけじゃねぇぞ!!!
     最近のガキはコブロンから何も学んでねぇのか!?」
 サヤ「知りませんよ…そんな古いゲーム…
    ぜー…ぜー…」
 アンク「ってか何で武器一回振っただけで息切れしてんだよ!
     小林豊かお前は!」
 アサガオ「彼もここまでひどくは無いと思われますが」
 アンク「うるせぇ!!」

「コレヲトリコミモシュカ!?」




 課金とタンコブの入手は計画的に